ヒーローインタビューを彩る〇〇〇〇!

こんにちは、ポップジャパンPRチームの酒井です。
遂に開幕しましたね、プロ野球!
我らが広島東洋カープは開幕から絶好調なので、社内のお兄さまお姉さま方の機嫌がすこぶる良くて助かっております。
働き方改革ってことになりませんかね。
さて、冗談はさておいてプロスポーツに付き物なのが試合後のインタビュー
スポンサー企業のロゴやチームロゴが入ったパネルの前で、そうですね~から始まるあれです。
あれ、憧れますよね。
インタビューで、明日も勝つ! とか言いたい人生でした。
野球してこなかったですけど。
そんな憧れを叶えるプロ仕様の商品の扱いが実はポップジャパンにもあります。
それがバナースクリーンとらくらくバックパネル。
バナースクリーンは主に小人数、らくらくバックパネルは大人数に対応した商品です。
それぞれの魅力を今回は発信していきます。

 

バナースクリーン

バナースクリーンの魅力は何といっても低価格なところ。
弊社特別価格で、一番リーズナブルなモデルで14,300円、一番グレードが高いモデルでも48,400円でプロ仕様の商品が手に入ります。
インタビューだけでなく、ポップジャパンの場合だとイベントでのブースの装飾やフォトスポットとして活躍しています。

また、メディア部分(印刷部分)が取り換えられるので、骨組み本体さえあれば何度でも活用できるんです。
イベントごとにメディア部分さえ作っておけば、他に買い替える必要がないんですね。
また、本体もかなり軽いです。
一番小さいモデルは持ち運び用の袋やメディアを除くと3.9キログラムとかなりの軽量!
いろんな場所に持ち出しやすく、収納すれば邪魔にならないようなつくりになっています。

バナースクリーン

らくらくバックパネル

SONY DSC

らくらくバックパネルの魅力は何といってもその印刷面の目立ちやすさ
骨組みの前面全てをメディアで覆うことが出来るため、非常にプロっぽさのでる商品です。
バナースクリーンの場合はどうしても左右の骨組みが前面から目立ってしまうのですが、らくらくバックパネルではその心配がありません。
また、マジックテープでメディアを固定するため、風によって生地が揺れにくくなっており、さらに生地を張りやすいためシワにもなりにくいので写真撮影や映像撮影の背景にぴったりです。
こちらもバナースクリーンと同様にメディア部分のみの取り換えが可能なので、骨組みだけ準備しておけばメディア部分のみ都度で追加していくことが出来る優れものなんです。
社内でもインタビュー用に活用しています。

らくらくバックパネル

まとめ

ポップジャパンの販売しているバナースクリーンとらくらくバックパネルの商品紹介でした。
いかがでしょうか。
だんだんとヒーローインタビューを受けたいという思いが強くなってきたんじゃないでしょうか。
明日も勝つ!

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