正絹ウオッシャブルマスク「絹ノ恵」発売中です。

こんにちは PRチームの藤本です。

2020年、今年も残すところあと1カ月となりました。
今年は新型コロナウイルスにふりまわされた1年でしたね。
感染予防のためのマスク着用は常識のようになってしまった気がします。

肌の弱い方、アレルギーのある方、マスク着用で肌荒れをおこしている人は少なくないのではないでしょうか。

弊社では肌触りの良いピンメッシュマスクを販売しているのですが、ワンランク上のシルク製のマスク「絹ノ恵」を11月4日に発売しました。

こちらのマスクは裏地に上質な正絹生地、レピア胴裏を使っています。
レピア胴裏は生地の密度が高くとても滑らかな触感の生地です。

このシルクマスク「絹ノ恵」は、肌荒れを気にしている方、40代50代~の素材にこだわる方に特におすすめしたいと思っています。

ここで「絹ノ恵」の特徴をご紹介させていただきます。



主な特徴は以下の5つです。
1.なめらかな肌触り:シルクは繊維が細いため、肌触りがとてもなめらかです。
2.天然の清涼感と快適性:シルクは熱伝導率が低いので夏は涼しく、冬は暖かい素材です。
3.敏感肌にもやさしい:シルクは人間の肌と同じたんぱく質でできており、18種類のアミノ酸で構成されていて、抗酸化作用の効果や炎症の改善にも期待できると言われています。
4.静電気が起こりにくい:保湿性が高いので静電気が起こりにくいです。
5.何度でも洗えます:「絹ノ恵」に使われているシルクは、日本初のJIS規格を取得したウオッシャブル加工の正絹です。化学薬品を一切使わずにウオッシャブル加工しています。他のシルクと比べて縮みにくいのです。

サイズはMサイズのみです。
色は淡い落ち着いた色でしろ、ねずみ、ふじいろ、さくらの4色を用意しました。
柄はドット、チェック、フラワーストライプの3種です。



シルクのことも少し紹介します。
紀元前3000年ころから中国で生産されていたそうです。1つの繭からなんと1000~1500mの絹糸が取れるようです。
繭はカイコが羽化して成虫になるまでしっかりと守らなくてはなりません。
カイコが紫外線を浴びないように守って、カイコが出す毒素は外に排出し、外側からの毒素は繭の中に入れないようにするようです。
これで、UVカットの効果やデトックスの効果も期待できるようです。

 

この先、いつになったらマスク無しで過ごせる日々がやってくるのか、それともマスク着用はずっとこの先も当たり前になってしまうのか、、、
どちらにしても、つけていて肌にもココロにも負担の少ないマスクがいいですよね。
ご紹介したシルクマスク「絹ノ恵」はやさしい肌触りで肌への負担も少なめで、おすすめの一品です。季節がら、クリスマスプレゼントなどにもいかがでしょうか。

次回は広島市のものづくり支援についてお伝えします。

 

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