インタビュー

社員の発展なくして会社の発展なし!進歩することを忘れない営業マンの描くビジョンは迸るほど熱かった。

――― 営業部 川本 ――― 今回は営業部で販売管理の担当をしている川本さんを取材しました。 ポップジャパンにおける販売管理の役割とは、既存のお客さまとの良好な関係を保ちながら、同時に会社の売り上げを伸ばす動きに対して調整す...
インタビュー

行きたい ! 立てたい !「のぼり」隊!第二回 「大野瀬戸かき海道」を五感で味わう黄金体験の巻

広島県は全国有数のかき産地。 中でも、廿日市市大野地区には、広島県内トップクラスの生産地であり、「大野瀬戸かき海道」というブランド名が設定されています。 しかし「のぼりラボ編集長の石川」は、つい先日までその名称を知らず、周りのス...
事例紹介

前代未聞な365日日替りのぼり。全社一丸、本気出して取り組んでみた記録 No.07。

毎月ご紹介している弊社が2015年に一年間をかけて「365日のぼり」に取り組んだ企画。 今回は、第七弾の記事をお届けします。 以前の記事 第一弾の紹介記事はコチラ 第二弾の紹介記事はコチラ 第三弾の紹介記事...
商品情報

のぼりの立て方は3パターン!! 戦略的に効果を発揮する連続設置でグッジョブの存在感!

以前、「のぼりラボ」の記事で、「のぼりを並べて設置する間隔は180cmが最適」というお話を、掲載したことがあります。 参考リンク のぼりを設置する最適な間隔は180cm?社内アンケート調査を経てさらに一歩踏み込んだ正解値...
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シリーズ「屋外広告は風景だ」重要伝統的建造物群保存地区を巡って探る「屋外広告のあるべき目立ち方」とは?広島県呉市御手洗地区-【第1回】

屋外広告を扱うプロとして、実際に自分の足で、屋外広告が設置される現地を巡り、「第一次情報」を拾い上げる「のぼりラボ取材企画」。 今回は、「風景に沿った屋外広告」を探る企画の、第二弾として、呉市御手洗の町並み保存地区を取材しました。 第一...
お知らせ

前代未聞な365日日替りのぼり。全社一丸、本気出して取り組んでみた記録 No.05。

毎月ご紹介している弊社が2015年に一年間をかけて「365日のぼり」に取り組んだ企画。 今回は、その紹介記事として第五弾をお届けします。 以前の記事 第一弾の紹介記事はコチラ 第二弾の紹介記事はコチラ 第三...
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365日のぼり。前代未聞な日替りのぼりに本気出して取り組んでみた記録 No.01。

昨年(2015年)の4月6日。 我々は「365日のぼり」という企画をスタートさせました。 「365日…つまり、一年間日替りでのぼりが差し替えられていたら人はどう感じるだろう?」 「行き来する人々は変化に気づくだろうか?おも...
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【のぼりラボ番外編】暖簾が花嫁の笑顔と覚悟を彩る歴史。100年続く美しき「暖簾」文化のスケール感が凄い!

のぼりラボは「のぼり」という名を関しているだけあって、この場で扱う話題というと、やはり当たり前ですが「のぼりについて」がメインとなります。 しかし、「店頭を飾る布製の広告物」という風にカテゴリーを狭めてみても、意外やまだまだのぼり...
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「それをすてるなんてとんでもない!」使い終わったのぼりで実現する3R活動。のぼりは資源だ!

3R(スリーアール)という言葉を聞いたことはありませんか? 少し説明しますと、これは、 ・Reduce(リデュース:減らす) ・Reuse(リユース:繰り返し利用する) ・Recycle(リサイクル:再資源化する) の頭文...
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緊急アンケート調査!?70%の人に響いた驚愕ののぼり効果とは!

店舗経営をされている方々や、イベントを開催される方々にとって「のぼりを立てる目的」とは情報発信・告知であり「お客様を呼び込む効果」への期待に他なりません。 したがって、そこで問われる内容として最も重要かつ気になる事柄といえば、当然...
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